
ROPPONGI HALLOWEENはどう楽しむ?
東京都内近辺のハロウィンイベントで、池袋やお台場と並んで人気のイベントと言えば、六本木で毎年10月下旬に開催されるROPPONGI HALLOWEEN。
2016年は開催されませんでしたが、2017はコースを改めて開催される予定でした。
さて、ROPPONGI HALLOWEENの特徴はいったいどんなところにあるでしょうか。
2016年は開催されませんでしたが、2017はコースを改めて開催される予定でした。
さて、ROPPONGI HALLOWEENの特徴はいったいどんなところにあるでしょうか。
2017年は台風で中止!
せっかく1年ぶりの開催予定となるはずでしたが、台風の接近により2017年も中止となってしまいました。
10/29に、代わりのイベントが開催される予定です。
ROPPONGI HALLOWEENの特徴
こちらのイベントは、六本木を中心にパレードで練り歩いたりといったおなじみの要素もありますが、フードコートが多く出たり、DJやアイドルグループなどのイベントも多数開催されるというのが最大の特徴です。
2014年はニコファーレでトークイベントや、各大学のミスキャンパス達によるファッションショーなども行われました。
また、指定されたお店でお菓子などのプレゼントをもらえる企画もあります。
2014年はニコファーレでトークイベントや、各大学のミスキャンパス達によるファッションショーなども行われました。
また、指定されたお店でお菓子などのプレゼントをもらえる企画もあります。
参加にあたって気をつけないといけないこと
まず、こちらのイベントで仮装参加したい人が注意しないといけないことは
・仮装パレードが事前申し込み制である(公式サイトでチケットを購入する必要がある)
・18歳以下は保護者の同意書が必要、12歳以下は保護者の付き添い必要
ということです。
他のイベントだと、中学生以上はけっこうゆるいところもありますが、こちらは未成年参加には昼間といえどややきびしめの傾向があります。
また、チケットを紛失したり遅刻したりすると参加出来ません。
また、クロークや更衣室はありますが、クロークで預かってもらえる荷物のサイズも制限があります。
2015年はW:560 × D:410 × H:260の段ボールに入るサイズという規定になっており、これは前年の2014年と同じです。
服装に関しては、2015年もあまり公式サイトに細かい規定はありませんでした。
しかし、屋外での昼間のイベントということを考えると、やはり常識で考えて「真昼に外を歩いてると確実に怒られる」格好をすべきではないだろう、ということは言えます。
2014年の公式サイトアーカイブに載っている当日の写真を見れば、だいたいの許容ラインがわかるかと思います。
また、お菓子を配ったり、紙ふぶきを撒いたりしてはいけません。
コスプレはどこまでやってよいかの目安はこちら
あと、近い時期に六本木ヒルズで開催されるイベントとは別物なのでそっちに行きたい人は間違えないようにしましょう。
規定等も違いますからね。
・仮装パレードが事前申し込み制である(公式サイトでチケットを購入する必要がある)
・18歳以下は保護者の同意書が必要、12歳以下は保護者の付き添い必要
ということです。
他のイベントだと、中学生以上はけっこうゆるいところもありますが、こちらは未成年参加には昼間といえどややきびしめの傾向があります。
また、チケットを紛失したり遅刻したりすると参加出来ません。
また、クロークや更衣室はありますが、クロークで預かってもらえる荷物のサイズも制限があります。
2015年はW:560 × D:410 × H:260の段ボールに入るサイズという規定になっており、これは前年の2014年と同じです。
服装に関しては、2015年もあまり公式サイトに細かい規定はありませんでした。
しかし、屋外での昼間のイベントということを考えると、やはり常識で考えて「真昼に外を歩いてると確実に怒られる」格好をすべきではないだろう、ということは言えます。
2014年の公式サイトアーカイブに載っている当日の写真を見れば、だいたいの許容ラインがわかるかと思います。
また、お菓子を配ったり、紙ふぶきを撒いたりしてはいけません。
コスプレはどこまでやってよいかの目安はこちら
あと、近い時期に六本木ヒルズで開催されるイベントとは別物なのでそっちに行きたい人は間違えないようにしましょう。
規定等も違いますからね。

